2007年04月13日

桜と花桃‥(石戸宿)

Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃.jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (1).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (2).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (3).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (4).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (5).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (6).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (7).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (8).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (9).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (10).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (11).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (12).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (13).jpg Resized 城ヶ谷堤の桜・花桃 (14).jpg

  最初の2枚は芭蕉句碑のあるところの満開の桜、続いて5枚は城ヶ谷堤の桜のトンネル、昔水害から守るために地元の人々が桜を植え、守り育ててきたもの。 毎年4月初めの桜祭りでは土手の下に露店が出店、堤の狭い道路も車両通行止めにして花見客で賑わいます。  
 
 以後の8枚は少し前に掲載した花桃です。 そのときから一週間が経ち、いっそう花数も増して、豪華絢爛になった。 通りすがら時間を忘れしばし眺めました。
 このあたりは散策コースにもなっていて、(旧鎌倉街道)連れ立って史跡巡りなどするウォーカーらをよく見かけます。
posted by 武ちゃん at 20:48| 埼玉 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 梅・花桃‥ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。

いやぁ、これまた素晴らしいですね。
特に1枚目は大好きな光景ですよ。
何だか「日本の原風景」といった趣だと思います。
おっ、さり気なく桜吹雪や桜のトンネルまで・・・
いいですね〜♪
Posted by ZEISS at 2007年04月13日 21:09
桜のトンネルがいいですねえ、歩いてみたいですよ。
ハナモモは色がハッキリしていて目立ちますね、最近あちこちでよく見かけます。
春はもう爛漫、これから5月の連休にかけて花の多い季節が続きますね。

Posted by KAZ at 2007年04月13日 21:19
ZEISSさんへ

たいがい休日はこの場所を通過します、 畑には野菜や果樹、(今は梨の白い花が目立ちます)
このあたり渋滞とも無縁、地方の長閑な風景が広がります。
さすが、ZEISSさん・風に舞う桜・お解かりいただいて嬉しいです。
桜は昭和32年に植樹(約60本)されたそうですから50年経って見ごたえがでてきました。
Posted by 武ちゃん at 2007年04月13日 21:58
KAZさんへ

いま花桃がキレイですね、ここのは毎年気になる存在です。(桜のトンネル、気持ちいいですよ)
すぐ近くに荒川の広大な河川敷があり、とても爽やか、ときどき見ています。
そうですね、次々花が変わりますので追いかけるのも大変だ‥。
Posted by 武ちゃん at 2007年04月13日 22:06
青空と桜が、やっぱり合いますね。
1枚目3枚目5枚目10枚目が、綺麗です。
Posted by notogadaisuki at 2007年04月14日 01:13
2日ほどお邪魔しないうちにまた桜がどーんと増えていてびっくりしました。
いいところにお住まいですね。
最後の方の花桃は先日京都の植物園にもたくさん咲いていました。
見ごたえがありますね。

桜の季節もそろそろ終わりです。
今年はずいぶん楽しませてもらいました。
Posted by KAEDE at 2007年04月14日 11:15
notogadaisukiさんへ

今晩は、桜に青空はいっそうキレイに見えますね。
関東も平野部の桜もそろそろ終になるようです。
桜に花桃、どこでも見られると思いますが満開のときは心も躍るような思いです。
Posted by 武ちゃん at 2007年04月14日 22:01
KAEDEさんへ

このところ、桜が連続しましたが、もう食傷気味かな‥?
この場所までは我が家から車で20分ほどでしょうか、
JAの農産物直売所へ毎週のように買い物にいくのでよく通ります。

きょう、関東地方はとてもよいお天気、(秋の空みたいでした)とてもじっとしていられません。
それで秩父方面へ出かけて、少し前に帰ってきたところです。
写真を整理したら掲載します。 ‥山なので桜もありますが、ミツバツツジがメインです。
Posted by 武ちゃん at 2007年04月14日 22:16
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック